STILL BY HAND / スティルバイハンド

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STILL BY HAND
(スティルバイハンド)


STILL BY HANDプレゼント

「STILL BY HAND」ストーリーとは?

毎日クローゼットから手に取ってしまうアイテム

STILL BY HANDはそんなブランドだと、私どもは感じています。
トラッドでシンプルなデザインをベースに、上品にトレンド感を入れた程良いスパイスが大人の色気を惹き立たせます。
国内生産、上質な素材、細かなディテールに気を配って製作したアイテムだからこそ、毎日着たいと思うのだと思います。
価格も商品の魅力に対して抑えられているので、着用後の納得感は高く、必ずリピートしたくなるブランドです。

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清水オススメ

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「STILL BY HAND(スティルバイハンド)」というブランドを一言で表現すると?


以前、デザイナーの柳さんにお聞きしたところ、
「手を抜くことがない、まじめなブランド」
とお答えいただきました。

正におっしゃる通りのブランドだと思いました。
それはあらゆる面で垣間見えます。


最後まで妥協を許さないブランド、STILL BY HAND(スティルバイハンド)


例えば、STILL BY HANDの洋服は展示会で見た時よりも店頭に入荷してきたものの方が仕上がりが良くなっているのです。
それは最後の最後の最後まで、妥協することなく納得のいくまでサイズや細かいデザインの修正を加え完成させているからです。

また、昨シーズン展開していて好評だったモデルを素材を変えて登場ということがあります。
この時、前回の型そのまま使用すればコストも労力もかからないのですが、柳さんはそんな事はしません。

『素材が変われば、見た目も着心地も変わる。』

この微細な変化に合わせて納得のいくまで、また修正を加えるのです。

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後味の良いブランド、STILL BY HAND(スティルバイハンド)


決して派手なデザインをするブランドではないので、パッと見強烈なインパクトを与えることはありません。
しかし、上記に書いた拘りを詰め込んでいるので、一度STILL BY HANDの洋服を手にした方は、

「着心地がいいなぁ」
「なんかシルエットが綺麗だなぁ」
「気づいたらついつい着ちゃっていたなぁ」
「いろいろ合わせてみたら持っている服との相性がいいなぁ」

と、着用回数を重ねるごとに購入時には気づかなかった良さに気付かされます。

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「STILL BY HAND(スティルバイハンド)」の魅力とは?

STILL BY HANDの魅力を語るには"色"というのも外せないキーワードであります。
細かい拘りの中で、微妙な色合いのフェード感、ステッチの色、色と色の組み合わせ、
デザイナーの柳さんのフィルターを通ることによりメンズファッションでは珍しい色を目にすることが多々あります。

『この色合いのニュアンスが好きだ!』

と感じた方は他に無いからこそ魅了されてしまうのも魅力のひとつとなります。


「STILL BY HAND」ストーリー

STILL BY HANDプレゼント

2月開催した2020AW展示会の直後、世界的にコロナウィルス感染が広がり状況が一変しました。
様々な形でファッション業界も影響を受けています。
このまま何もせずにこの厳しい時期が過ぎ去るのを待つだけではなく、私どもブランド側からアクションを起こす事で、ご贔屓頂いているお客様はもちろんの事、小売店、縫製工場、生地屋様に貢献できればと、今回、オリジナルシャツ生地を制作頂いている西脇の生地屋さん、桐生の刺繍屋さんにご協力頂き、ハンカチを作製しました。

このハンカチに刺繍した「HAND in hand」には「協力しながら」「歩調を合わせて」という意味があり、苦難多き状況を乗り越えていく上でとても大切なメッセージと考えています。
手洗いの機会が増え、今まで以上に身近になったハンカチに載せてブランドとしてのメッセージを伝えられましたら幸いです。
「STILL BY HAND」を支えて頂いている皆様に心ばかりのプレゼントを差し上げます。

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